高田知弘 日領会代表ブログ

大衆保守運動グループ「日本領土を守る会」代表 高田知弘が運営する公式ブログです。

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敗戦の日

敗戦の日にあたり、靖国神社への抗議集会が各所で開かれているようだ。

とある主催者側のコメントを引用しよう。

【A】靖国は神社の形をしているが、完全な軍事施設です。
靖国の本質は、死者を利用して侵略戦争を促進するということです。

【B】(戦死者が)そういった価値観を持つようにして、
次の戦争で死ぬ人間を作り出す思想的装置なんです。

靖国神社に参拝するとどうして日本がこれから侵略戦争を仕掛ける
ということになるのだろうか?

靖国神社に放火した支那人のことには何も触れないのか?
それは許されるのか?こちらのほうがよっぽど暴力的だと
思うが・・・。

上記のようなコメントが日本人から出てくることが
驚きである。

戦後靖国神社がGHQにより焼かれそうになった時、
ローマ教皇庁代表のビッテル氏は次のように述べた。

「いかなる国家も、その国家のために死んだ戦士に対して、敬意を払う権利と義務があると言える。それは、戦勝国か、敗戦国かを問わず、平等の真理でなければならない」とし、「靖国神社を焼却することは、連合国軍の占領政策と相容れない略奪行為である」

そのような行為が、支那のテロリストによって行われたにもかかわらず、
引渡しをしない韓国や支那。
これらは世界の秩序を乱すテロ国家と言ってよいだろう。

これらの国の情報工作に踊らされて、靖国反対運動などを
行っている日本人がいるのは、非常に残念なことである。
そういう人間は、半島か大陸に帰り、二度と日本の土を踏まないでいただきたい。

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国のために喜んで死んでいった人は何人いるのだろう。多くの兵士は飢えと病で死んでいった。大東亜戦争はよくよく計画して戦争に突入したものではなくただずるずると引き込まれていった。そして大多数の兵士は残酷なようではあるが無駄に死んでいった。その責任は誰にあるのだろう。日本国民とはいままでこのことを検証して来なかった。そして今度の福島原発事故。未だに誰一人責任を取っていないし、責任を追及する動きもない。日本人は実に不思議な国民。反省、検証のない人には進歩がない。タイ国の田舎より

開発孝次郎 | URL | 2013-08-16(Fri)14:30 [編集]


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