高田知弘 日領会代表ブログ

大衆保守運動グループ「日本領土を守る会」代表 高田知弘が運営する公式ブログです。

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韓国 三流国の四流メディア

韓国メディアの「安倍憎し」の感情的な報道が止まらない。

韓国のメディアはこのところ「国会議員多数が靖国神社参拝」
「安倍首相が侵略否定発言」「改憲へ拍車」といって日本非難と
“安倍たたき”に大忙しだ。

「このままでは日本、アジア、世界は大変なことになる!」とひどく心配してくれている。

大きなお世話、である。

5月3日付の中央日報は「北東アジアには今、日本軍国主義の亡霊が徘徊している」と断じ、
安倍首相に対しては「自閉症」「道徳的品性の不在」「単細胞」「愚民政策」…
とののしりに近い。仮にも国を代表するメディアが
このようなあまりに感情的な言葉を使い、国民を扇動するというのは、
やはり三流国家の証としか思えない。

憲法改正問題も、「日本国内」の問題である。

現行憲法でも「国民主権」が定められており、それは疑いようがない。

そのことに文句をつけてくるというのは、「内政干渉」であり、「主権侵害」である。

憲法改正の世論が拡大していることは確かであろうが、
もちろん日本人全員がそう思っているわけもない。

国内で議論し、民意を問うて、主権者である「日本国民」が最終判断を下すのである。

それすら許さないという勢いの韓国は、
やはり通常の民主主義国家の思考を持っているとは言えない。

「日本の右傾化」などとしきりに言われるが、
占領下という異常な状況の中でではなく、現代の事情を考慮しつつ
国民が憲法を制定し、国土を自分たちで守る。

これが果たして「右傾化」なのか?

これは「普通の国化」ではないのか?


日本を叩くことによってしか自らの存在意義を見出せない哀しき国、
韓国には一生理解できないであろう。

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