高田知弘 日領会代表ブログ

大衆保守運動グループ「日本領土を守る会」代表 高田知弘が運営する公式ブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

瓦解し始めた支那

image.jpg
防衛省は5月13日、沖縄近海の日本の接続水域内(領海の外側約22キロ)を12日深夜から13日朝にかけ、他国の潜水艦が潜航したまま通過したと発表した。潜水艦は12日深夜に沖縄県・久米島南方の接続水域内を東進し、13日朝に久米島の接続水域の外に出た。海上自衛隊のP3C哨戒機が確認した。防衛省は公式には潜水艦を「国籍不明」としているが、中国の原子力潜水艦とほぼ断定した。小野寺防衛相は、記者団に「領海に入れば海上警備行動を発令する予定だった」と述べた。

いよいよ支那の威嚇行動がエスカレートしている。
米空母を追尾したとの情報もあり、東アジアの秩序維持の点からも看過できない事態だ。

支那は今、体制の維持に危機感をつのらせている。
大本営発表の経済成長率7%というのは誰も信じておらず、
実態はゼロ成長とも言われている。

また、環境破壊、高官の汚職など、内部の課題は山積だ。

このようなことに国内からの不満は爆発寸前にある。
これをかろうじて食い止めているのが、反日政策であり、
アジア太平洋での海洋進出である。

しかしながら、このような誤魔化しがいつまでも持つわけがない。

高官の師弟が次々とアメリカやカナダに移住している事実がなによりの証拠だ。

まずは家族を移住させ、最終的には本人は汚職で貯めた
財産をたっぷり持って家族そろって祖国を捨てる計画なのだ。

空気汚染、過密人口、健康を害する食物、嘘だらけの政府。

こんな国に住みたくないと何よりも感じているのは、
実態を一番よくわかっている政府幹部自身なのだから。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。