高田知弘 日領会代表ブログ

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卑劣ないじめを根絶すべし

香川県中部の町立中学校に通うパキスタン国籍の
1年男子生徒(13)が同級生からの暴行で重傷を負ったとして、
男子生徒の両親が18日、傷害容疑で県警に告訴したそうである。


生徒は、「肌の色の違い」などを理由にいじめられ、
最終的に暴力により重症を負うという悲劇が起きてしまった。

これは、最悪の行動である。とても恥ずべきことである。


告訴は大いにするべきである。身体的被害だけでなく、精神的被害も
十分に訴えて、司法の処分を求めなければ法治国家とは言えない。


われわれも、日々「支那人」や「朝鮮人」を批判しているため、
人種差別主義者などと言われなき中傷を受けることがある。

いや、単なる中傷にとどまらず、デモや街宣に「襲撃予告」が来ることすらある。

だが、断言する。われわれは断じて人種差別を行っているのではない。

髪の色や肌の色が違うからなどという理由で特定の民族を
差別することは許されないと考えている。ましてや集団で
弱い立場にある人間に暴力を振るうなど論外と言わざるを得ない。

批判の対象としているのは、「特定の国家」および「特定の民族の多く」
の振る舞い、行動や不正である。

国際社会の常識や国際法、そして日本国の法律を無視した行動を取り、
日本の国益を損ね、日本国民の安全を脅かしていることに
怒りの声をあげているのである。

決して「肌の色」や本人の生まれながらの属性を
問題にしているわけではない。

その証拠に、われわれの主な批判対象である漢民族や朝鮮民族は、
肌の色や髪の色といった点だけにおいては、日本人とあまり変わらないではないか。

これを「人種差別だ」などと問題をすりかえることは、「慰安婦が強制連行された」
などと嘘八百をならべ自らの交渉に使う狡猾さが伺える好例である。

行為を批判することは、人種差別とは全く異なる。

行為を批判することが「人種差別」でありやるべきでない、というなら
外国人の傍若無人な行動を批判することが一切できないということであり、
これは重大な権利の侵害である。


「肌の色」などは変えることができないが、支那人や朝鮮人の
「愚かな行為」は本人たちでいかようにも次第悔い改め、
止めることが可能である。

彼らにそんなことを期待しても可能性は確かに低いが、
もし仮にそうなったら、彼らを攻撃する理由はなくなる。

また、どこかの国の「反日デモ」のように、われわれは暴力行為や
破壊活動を行ったりは決してしない。

もちろん、支那の横暴がエスカレートし、
いよいよ侵略となったら武力を行使し
命を賭け戦う覚悟であるが、
それと街中の一般市民への暴力とは、
全く次元の異なる話である。


「人種差別の被害者」を装う狡猾な支那人や朝鮮人たちよ。
何が日本人をここまで怒らせているのかを少しは考えてみるがいい。

お前たちの肌や髪や目の色にとやかくいっていないことくらいわかるだろう。

そして日本の領土と主権、国民の安全、生命を脅かす行為を心から反省しろ。

それができないような奴らは、日本から一人残らず出て行ってもらいたい。
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