高田知弘 日領会代表ブログ

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反日マスゴミの断末魔

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反日プロパガンダ機関、朝日新聞
の主筆若宮啓文が退職した。

「安倍叩きは社是」「竹島は韓国にあげて友情の島に」などの
信じられない発言で知られる人物であり、このような偏向報道が
現在の日本の左翼勢力を助長させてきたことは明らかである。

もちろん言論の自由があり、そのような記事を書くのも止めることは
できないが、私の考えと真っ向から対立するので、このような主筆が
退職することは個人的には歓迎である。

しかし、これで朝日新聞の反日報道がトーンダウンするかと言えば
そんなことは全くない。その証拠が朝日新聞デジタルの
「WEB RONZA」に1月19日付けで掲載されたとんでもない特集だ。

その名も、

「今こそあえて、弱腰外交を」
http://webronza.asahi.com/politics/2013011800002.html

信じられるであろうか?


今日の東亜細亜の安全保障の状況を全く無視した、感情論に終始した非常に
低レベルな記事である。これが、今の朝日の実力である。

同じような内容でも、昔はいくばくかは論理的であり、マシであった。
朝日新聞の凋落ぶりを表す典型例である。

一見すると、支那中共の機関紙か、朝鮮日報と何ら変わらない。
とても日本の言論機関とは考えられない。


一体どこまで国を売り、国民を堕落させれば気が済むのか?
国家の主権と独立、国民の生命の安全に反するような
内容の記事は、「言論の自由」という錦の御旗で保護する対象に
ないのではないか?

朝日新聞などの大新聞は、もともとが「特権階級意識」の固まりである。
若い記者が良く言うフレーズ
「記者は名刺一枚で誰にでも会える」(何十回と聞いた)
はそれを端的にあらわしていると言ってよい。

自分は偉くエリートであり、
読者は自分たちの言いように(=民団や総連に都合のいいように)
洗脳すれば良いと思っているのである。

一方で、その特権意識が虚構であるのを隠ぺいするために、
「記者クラブ」などという制度を設けて自由な報道を締め出し阻害する。
「報道の自由」をかかげておきながら、一方では自分たちの既得権益を守ろうと必死なのである。


その記者クラブを実質的に牛耳っている大手新聞の代表格が朝日新聞であり、
不誠実な二枚舌により、大好きな支那と同様に自由報道を阻害しているのである。

今、若宮を始め徹底的な自虐史観教育を受けた団塊の世代の幹部が大量に退職している。
もう役目は終わったのだ。反日、親支那の朝日新聞よ、もうよかろう。

君たちは現代の日本のおかれた状況と照らし合わせると、
必要ではないのだよ。

自主的な廃刊を強くお勧めする。
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