高田知弘 日領会代表ブログ

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支那人観光客は百害あって一利なし

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政府観光局が12月21日に発表した統計によると、11月の訪日支那人観光客数は、
52,000人と前年同月比で43%も下回ったそうである。

一方、訪日外国人全体で見ると、17.6%の増加とのことであるので、
来日観光客に占める支那人の割合が劇的に減少しているということである。

これは大変よろこばしい兆候である。

国立公園である富士山にゴミを撒き散らしたり、
国立公園法で禁止されている草花や溶岩の持ち帰り。

そして銀座や秋葉原での団体客の傍若無人な振る舞い。

もう日本人はうんざりしているのである。


金を落とすというだけで支那人に媚び、銀レンカードを使用できるようにしたり、
「歓迎光臨」などと支那語の看板を掲げている売国企業に言いたい。

そういった安易な迎合施策は、その場しのぎ的に多少の売上増加効果はあっても、
多くの日本人へのイメージ低下につながり、企業の長期的な利益にならないのである。

私は、街中でゴミを捨てるなど、違法行為をした支那人観光客には注意をしているが、
一方でマナーの良い観光客には「どこから来たのか?」と尋ねることもある。

その場合、品の良い旅行者は私の経験上9割以上が「台湾人」か
「米国籍をもった中国系市民」であった。

支那大陸の人民は、海外旅行へ行く資格などないのである。

私が居住している日本に来られることも迷惑であるし、
私が旅行者として海外へ渡航したときに支那人と鉢合わせするのも気分が悪い。

支那大陸にこもって自分の土地を汚して自滅するのは勝手であるが、
外国で迷惑をかけるような行為は断固として阻止しなければならない。
観光振興のためのビザ要件緩和など、天下の愚策と言わざるを得ない。
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