高田知弘 日領会代表ブログ

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支那の日本人への暴力行為

中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で13日、虐殺から75年の追悼式典を取材していた共同通信記者が、式典に参加していた中国人に蹴られるなどの暴行を受けた。記者が携行していたパソコンで記事を執筆していた際、突然、背後から20代とみられる男に腰を蹴られた。さらに、そばにいた中年の男が「おまえは日本人か」と叫び、記者が身に着けていたマフラーを引っ張り、一時、首を圧迫した。周辺にいた私服警官が男らを取り押さえたが、連行はしなかったとみられる。当時、式典の正式行事は終わり、敷地内で参加者が「平和の鐘」をつくなどしていた。

もはや詳細な説明は不要だろう。これが支那人である。

南京大虐殺自体が許されない歴史捏造である上に、
さらに現在進行形で日本人に暴力を振るう。

「首を圧迫」したのだから、立派な殺人未遂である。
にもかかわらず、どうやら逮捕もせず無罪放免らしい。

このような国は断じて法治国家、近代国家とは認められない。
日本政府は支那に事件の調査と
断固たる措置を求めるべきである。


日本人は支那に抗議をしたり、支那人に対して怒りの声を上げるデモなども行うが、
それはあくまでも法の範囲内で言論によって行っている。

政治的理由で支那人に暴力を振るったりすることはない。


民主主義国家の品格の違いである。

だが、ここまで酷い振る舞いが過ぎると、個人間ではそうであっても、
国家間では平穏に済ますということはできなくなる。

支那の侵略、攻撃に対し武力をもって国家を挙げての防衛、
支那の覇権拡大の阻止が急務である。

これは民度や品格などということとは次元が違う。

日本の領土と主権、そして日本という国家の存続にかかわる問題なのだ。
民度などという理由でそれを放棄する売国政治家がいるとすれば、
民度などくそくらえである。
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