高田知弘 日領会代表ブログ

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日本製「人工衛星」を北に撃ち込め

国際テロ国家、北朝鮮は本日10時前にミサイルを発射し、
(1)9時58分に朝鮮半島の西約200キロの黄海
(2)9時59分に朝鮮半島の南西約300キロの東シナ海
(3)10時5分にフィリピンの東約300キロの太平洋上-にそれぞれ落下した。

順に1段目、衛星カバー、2段目とみられる。
沖縄県の上空も通過した。

政府が弱腰なのは、地対空誘導弾パトリオット(PAC3)での迎撃を見送った
ことである。

北朝鮮の性能の低いポンコツミサイルは、いわば糸の切れた凧のようなもので
どこへ落ちるか分からない。そのような不安定なものであり、しかも日本上空を
通過したのだから直ちに迎撃すべきである。

結果的にはそれが友好国であるフィリピン近海にまで到達してしまった。
東アジアの安全保障の観点からも、そうした飛来物は徹底的に撃ち落とすべきで
ある。それなくして、一体何のためのイージス艦なのか?

そして、今からでも、平壌に日本製「人工衛星」を打ち込まねばなるまい。
「目には目を」である。

テロ国家のミサイル発射台も破壊しなければならない。
相手が銃口を向けている時に、その手を掴み、銃を振り払うのは
緊急避難措置であり、正当防衛である。

今こそ金正恩めがけ、高性能な日本製「人工衛星」の威力を見せ付ける、
その時が来ているのだ。
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