高田知弘 日領会代表ブログ

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韓国人の精神疾患

韓国の成人男女の半数以上が、
日本人には耳慣れない「憤怒(ふんぬ)調節障害」という
精神的問題を抱えているとして、韓国メディアが警鐘を鳴らしている。

すぐにキレるなど、感情のコントロールができない韓国人であるが
これはすなわち火病のことであろうか。

リッパード駐韓米国大使襲撃事件での金基宗(キム・キギョン)被告の
映像は記憶に新しいが、韓国の事件には異様なものが多い。

 《賃金をめぐって斡旋(あっせん)所とモメた船員が腹立ちまぎれに市場に火をつけた》
《交際女性が別の男と一緒にいるのを見て、車で突っ込み、首を絞めた》
《駐車方法を注意された運転手が、注意した通行人をバットで暴行した》…。

韓国・中央日報(日本語版)は、これらの事件の背景を理解するうえで
見逃せない、「韓国の成人の半分が憤怒調節障害 どのように怒りを堪えるか」
という興味深い記事を掲載した。

記事には「精神的苦痛や衝撃後に、不当さ、侮蔑感、挫折感、無力感などが
持続的に頻繁に現れる不適応反応の一形態」
「不当な待遇を受けたという思いに基づいた憎しみと憤怒の感情状態が長く続く障害」とある。

韓国の反日や、セウォル号事件での対応など、
韓国には理性や論理というものが、そもそも欠如しているのだろう。

このような感情だけの隣人とは、大人の話合いなど
期待できるはずもない。

日韓首脳会談など、やるだけ無駄ということだ。
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