高田知弘 日領会代表ブログ

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韓国人歌手の入国禁止

韓国人の男性歌手が、日本への入国を許可されず
帰国したと憤っている。
島根県・竹島を訪問して公演を開いたことが理由との主張だ。

この韓国人歌手イ・スンチョルは、
2014年11月9日、東京・羽田空港に到着して
入国審査を受けたが、入管職員が詳しい説明をしないまま
4時間ほど待機させた後、結局入国を拒否され、韓国に
帰国した。

理由を尋ねると「最近出た記事のため」と言われとのことたが、
これはこの歌手が8月に竹島を訪問し、合唱団と共に公演した
模様が報道されたことを指しているそうだ。

法務省が2014年3月18日に発表した統計によると、
2013年に日本上陸を拒否された外国人の数は2859人。

国籍別では韓国が683人で最多だ。

理由で最も多いのが「入国目的に疑義のある事案」で56.7%、
次いで「上陸拒否事由該当事案」が25.1%となっている。

韓国人はそれだけ、不法就労など普通で無い目的で
入国しようとする者が多いということだろう。


出入国管理及び難民認定法(入管法)5条1項に、
外国人の上陸を拒否する理由が14項目列記されている。

当たり前の話だが、外国人は日本に入国する権利が
保障されているわけではない。

入国審査官が審査した上で上陸を許可した
場合に限り、入国できるのだ。

韓国も支那もそうだが、日本を批判しておいて
日本に来たがる。

その神経は到底理解できない。


この歌手だけでなく、竹島が日本領土である
ということに文句がある奴らは、永久に
日本への入国は禁止にするのが当然の措置だろう。
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