高田知弘 日領会代表ブログ

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外国人労働者受入のリスク

アベノミクスのせいかどうかはわからないが、
今、近年では珍しく人手不足が問題になっている。

5月の有効求人倍率は1.09倍となり、
1992年以来の水準だという。

特に建設業などでは、人手不足が原因で倒産する
企業まで出ているというから驚きである。

こうなると出てくる議論が、外国人労働者の受入れだ。

しかし、急場しのぎに受け入れを緩和することには
違和感がある。

特に支那人の受入れには断固反対する。

もっとも、10年以上前ならいざ知らず、バブル景気にわく
支那人がどれほど日本に出稼ぎに来るかは、
はなはだ疑問ではあるが。

何年か前に、こういう悲劇が起きた。

神奈川県で、近所に工事作業に来ていた
支那人に対し、とある老夫婦がお茶やみかんを
差し入れてもてなした。

年末にまで作業していた支那人2人に対し、
クリスマスプレゼントまであげたという。

受け取った支那人は、にこっと笑った。

しかしそれは感謝の笑みではなかった。
「この家には金がある」
そう確信した瞬間だったのだ。

数日後、その支那人2人は老夫婦宅に
押し入り、夫婦2人を惨殺し、
家中の金品を奪った。


支那人2人は、ほどなくして捕まったが、
今も死刑にはなっていない。

被害者のおじいさんは、教員を40年勤め、
「人類皆友達」が口癖だったという。

この話に怒りを感じない人はいないだろう。
友達だと思って接した人間に殺された被害者の無念は
計り知れない。

人類が本当に皆友達なら、
それは結構なことである。

しかし、現実はそうではない。

特に支那人に限っては、絶対にそうはならない。

このような極端な凶行に走るのは一部だとしても、
一瞬でも気を許すと、その善意は踏みにじられる。

それが支那人の特性だ。


大手メディアは事件が起きたときには
通り一遍の報道をするだけで
このような本質的な危険性を指摘し、
警鐘を鳴らすことはしていない。

マンパワーの不足を外国人労働者で補う、
このことにどれだけリスクがあるか、
過去の悲劇を教訓にしつつ、
真剣に考えなければならない。


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