高田知弘 日領会代表ブログ

大衆保守運動グループ「日本領土を守る会」代表 高田知弘が運営する公式ブログです。

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旭日旗反対運動にモノ申す

韓国の旭日旗に対する理不尽な措置はとどまるところを知らない。

常軌を逸した動だ。

先日、サッカー日本代表の新ユニフォームが「旭日旗を想像させる」として、
即刻使用中止を要求した。

また、信じられないことに旭日旗廃止法案なるものが韓国の国会で提出された。

狂気である。

単なる嫌がらせではない。

順調にいけば同改正案は今年前半に国会で可決される見通しだ。

韓国サッカー協会に対して、軍国主義色の強い物を韓国のスタジアムに
持ち込まないよう徹底的に取り締まることを求めた議員もいる。

念を押しておくが、旭日旗を使おうが見せようが、
日本の勝手であり、他国が口を出せる話ではない。

そのうえで、だれが見ても新ユニフォームが旭日旗である訳がない。

逆に、サッカースタジアムに竹島問題を持ち込んだのは誰なのか。

本当に問題あるというのなら、国際サッカー連盟(FIFA)に話を持ち込めばいい。
あきれられるか、笑いものになるだけだ。

そもそも、本当に旭日旗を法律で禁止するなら、日米韓の合同軍事演習など
行えない。海上自衛隊の軍艦には旭日旗が掲げてあるからだ。

敵国の韓国と合同演習などする必要もないと思うが、
韓国はそういった後先のことを考えているだろうか?

恐らくそうではないだろう。

一時の感情により、愚かな行動を起こす。
そして失敗してからはもう遅い。

このような行動を繰り返すのが韓国だ。

報いを受けることになるだろう。
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