高田知弘 日領会代表ブログ

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今こそ日韓国交断絶を!

ヒステリーが止まらない。
韓国の朴槿恵である。

国を誤りつつあることに気が付いていないのだ。

日中韓次官級協議で、年内の3カ国首脳会談
(日中韓サミット)の開催に見通しが立たなかったことで、
日本政府は議長国・韓国に対しあきれ果てている。

官邸サイドは、もはや相手にするのを半分やめているとさえ言われている。

韓国の現体制においては、前任の李明博大統領が島根県の竹島上陸を断行して
以来悪化した日韓関係を修復するための絶好のチャンスだった。

前任者が馬鹿なことをしでかしたのだから、
普通にしておれば点数を稼げる儲け役だったのだ。

しかしながら、朴は首脳会談すら拒否し、日本国総理大臣や国民に対し、
非常に非礼な態度をとっている。

こういう態度は、言えば言うほど頑なになるヒステリーおばさんそのものである。

ほら、小中学校の教員にいただろう。支離滅裂、論理破たんしているのに
それを指摘すると逆上する日教組のおばさんが。

まさにそれである。

指導者として大局を見られない。

「歴史認識問題」の一点張りで、この問題が日韓関係のすべてで
あるかのような異様な固執ぶりなのである。


感情を爆発させるヒステリーは、個人の一時的な満足感は
あっても、国家と国民が得るものはない。


もっとも、日韓首脳会談が永久に行われなくても、
日本は何も困らない。

しかし韓国経済にとっては、真綿で首をしめられるように
じわじわと打撃になるだろう。

「反日」が支持率維持の特効薬としていつまで機能するか
甚だ疑問である。その証拠に、韓国の大手メディアですら、すでに
朴の頑なな姿勢を批判しはじめているという。

そんなに反日に固執するなら、
これを機に、日韓国交断絶すればよい。

その時には、在日を引き取ることも忘れないでもらいたい。

そうすれば、日本にとっては一石二鳥である。
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