高田知弘 日領会代表ブログ

大衆保守運動グループ「日本領土を守る会」代表 高田知弘が運営する公式ブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

韓国修学旅行など言語道断

日の丸

滋賀県の高校が11月に予定する韓国への修学旅行をめぐり、
保護者の一部から反対の声が上がっている。

韓国での反日感情の高まりや南北関係の
情勢悪化による安全面への懸念などを理由に上げるが、
学校側は「問題ない」として予定通り実施する方針で、
説明会を開くなどして理解を求めている。

しかし保護者側は「修学旅行は保護者の十分な理解を得ること」
とする文科省の通知にも違反するとして計画変更を迫っており、
学校側と対立を深めている。

とんでもない学校である。
このような教師どもが、子供たちに間違った歴史認識を
植え付け、日本国民としての誇りを奪っているのである。

韓国は敵国である。

姉妹校提携している高校にも訪問する予定だというが、
その高校が使っている教科書を確認したことがあるのか?


捻じ曲げられた歴史が書かれており、徹底した反日教育が
行われているということを!

小学校では、児童が書いた日章旗を燃やしている絵が
コンクールに入選するなど、とにかく異常な国である。

また、韓国は衛生面や安全面でも心配である。

韓国産キムチは基準値の数十倍もの大腸菌が検出され、
アメリカでは輸入禁止になったほか、女性への暴行事件などの
発生率は日本の5倍を超える。

このような国に、わざわざ行く必要性は全くないのに
学校側は合理的な説明ができずにいる。

学校や県教委には、既に数百件の苦情が寄せられているというが
当然である。

「国際感覚を養う」などという言い訳は全くの詭弁である。

なぜなら、韓国は「国際常識」からもっともかけ離れた国
なのだから、韓国に行って国際感覚など、養えるわけがない。


十代の若者は、まだ日本にも知らないところが多いだろう。
国内を旅行して、自国の歴史、文化を学ぶ機会にしてはどうか?

一般の生徒を「在日」の里帰りにつきあわせては、
保護者や生徒当人にしてみれば、たまらないだろう。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。