高田知弘 日領会代表ブログ

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韓国人は国連要職に就く資格無し

国連のパン・ギムン事務総長は母国の韓国外務省で記者会見し、
歴史認識を巡る日中韓の対立が深まっていることについて、
日本政府に注文を付けた。

「日本政府と指導者は自らを深く顧みて国際的な
将来を見通すビジョンが必要」というのだ。

典型的な韓国人の言動だ。

国際的な国家間の意見対立に際して、
国連事務総長が一方の側にここまで肩入れするのは
極めて異例である。

しかも、自分自身が韓国人なのだ。

自らを深く顧みるべきである。

日本憎しの感情が高まると、
世界を見渡すべき立場は吹っ飛んでしまう。

恨みと憎しみが理性より優先するのだ。

もしかしたら火病なのかもしれない。

火病とは、怒りの抑制を繰り返すことでストレス性障害
を起こしたり、いわゆる癇癪を起こす精神疾患を指す。

韓国人に火病などと言うと、また差別的だなどと
いうかもしれないが、とんでもない。

これは医学的にも正式な疾患として認定されている。

そしてアメリカ精神科協会では、これを
朝鮮民族特有の精神疾患
であると公式に定義し、公表してもいる。

日本の大手全国紙でも見出しに使われたこともある。

我々からすれば、「頭がおかしいんじゃないか?」と思うような朝鮮人の
言動は、この疾患に起因している場合もあるだろう。

ただし、仮に病気だからと言って許されるものではない。

そのような疾患を抱える民族は、国際社会の表舞台で
要職に就くなどということは、決して許されないのだ。
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